俺を誰だと思ってやがる!

天上天下! 一騎闘神!

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とりあえず一安心

今日、さいたま商工会議所のHPで簿記2級の合格発表。
予想通り合格でした。
いちよう怖かったので一安心です。
ほんと良かった~
今回、合格率は20%で少し、良くない傾向でした

それではパロディ
※相当、週刊でも単行本でもジャンプ系のマンガ読み込んでる人じゃないと分からないネタだと思います。

テニスの熊様
「案外、ミッキーも使えんな~」
「君は、本当のミッキーには、遠く及ばない。なぜなら、本当にミッキーのマネができるなら、とっくに、ジャッジメントオブディズニーを使っているはずだからね。
「さすが、プー先輩!そこまで見抜いてるなんて」
「ふ、ならこれはどうだ?」
タクの姿が、ルントーと重なる
「あ・・・あれは、中国語学高のルントー!?」
「げ・・・バイブル・・・まじ?」
観客や、ベンチは驚きの表情。
しかし、プーだけが落ち着いていた。
「悪いけど、僕は、同じ相手には2度と負けないよ。見せてあげるよ、第6のカウンター『金色蜂蜜』を」
「嘘言っしゃい」

「素顔同盟のタクにペテンかけるとは、プーの野郎たいしたタマだな」
「どう思う?プーは、本当に第6のカウンターをだすと思うか?」
「まさか?こんな短期間で必殺技が作れるはずがない」

タクがサーブを放つ。
「蜂蜜返し」
いきなり、第1のカウンターをプーは放つ。
しかし、あっさり返される。
「熊芸」
これも返される。
「熊落とし」
「つまらんなー、ネズミ花火!」
「蜂蜜包み」
「いい加減にしいやープー!お前の、ネタはこれでしまいや!終わりにしてやる!」
タクは、勝利を確信しボールを放つ

「プー先輩が心配です」
「大丈夫だ、あいつは、同じ相手に2度負けるタマじゃない。それに、そろそろ、あれが完成したころだろう」
「ティガー先輩?」

「金色蜂蜜!」
その、声を聞きボールが空中に浮くのが見えた、そこまではいい。そのあとは、体も意識も反応することができなかった。
隕石のように弾は落下し、意識がおいつくと、ボールは観客席までとんでいた。
「な・・・なにさらしとんじゃ・・・・こんなの打てるかい・・・」

NORIO
「うずまきノリオはもう、ただのガキではなくなった。たった一撃でルントーの心臓を一度に3個も破壊した」
「案ずるな、もうすぐ、本来の形に戻る。ファーストミットの力は、私が手に入れる」
男は振り返る
「この、浦辺タツミがな!」

蜂蜜の拳
第562話「超金色戦士の復活」
「その男の名前はピグレット。お前の探しているキャラクターではない!」
「浦辺様!こいつの胸にもミッキーのマークが!?」
「何だと!なら、こいつか!?」
浦辺は、プーに向けて拳を放とうとする。
しかし
「クマアアアアアアアアアアアア!」
ボギャアアアアアアアアアン!
「グェエ!」
浦辺の隠された左腕と右腕を同時にほふる
(プーは、記憶をなくしても、本能は浦辺の隠された腕を分かってるんだわ)
「てめー、また、俺の体を・・・」
「貴様など覚えていない」
「俺の体を傷つけておいて覚えてないだと!」
浦辺は、巨大なナイフを取りプーにぶっさそうとする。
その腕をおさえるが、力に負け押し倒される。
「ぐっ!」
「終わりだー!」
浦辺の拳に力が加わり、徐々にプーの胸にナイフが入っていく。
「ぐうううう」
それを見ていたピグレットは、どうにかしたいが体もうボロボロでロープで縛られ、口は、舌をかめないようにローブで、縛られていてどうすることもできない。
(くそ!プー、ここで死んだら、僕は何の為に死んでいくんだ!クリストファーロビンはどうするんだよ!死なないでくれ、プー!プー!)
ピグレットは、必死に願った。
いつのまにか、ロープを強くかみ締めていた。
そして、その願いに応えるようにロープは喰いちぎれる。
「プゥウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!」
ピグレットの声がプーに届く。
奇跡は起こった。
「クマアアアアアアアアアアアアアア!」
プーの拳が浦辺の身体をナイフごとふっとばす。
「グハアアアアアアアアアアアア!」
浦辺は、後方の岩に激突。
「一体何が起きた・・・」
「久しぶりだな浦辺。2度までは生かさぬぞ」

蜂蜜の拳
20話「逆鱗」
村を出て、10分ほどがたちプー達の横を大人数のバイク集団が通り過ぎる。
(何だったんだ今のやつらは・・・まてよ!あっちの方角は!?)
プーは村に引き返す。
「ど、どうしたんだよ!?プー!」

プーがたどり着くと村では、子供たちの処刑が始まろうとしていた。
まさに、今、子供の首に剣が振り下ろされる瞬間、プーはその腕をふっとばす。
「ひえええええええええええ!」
「ち、勘のいいやつだ。もう帰ってきたか。悪いが俺は、あんたと戦う気はないぜ」
「逃がすと思うか?」
「よくみな」
浦辺が指すほうをみる。

2人の子供が、捕まっている。
そして、その子供の背中に、火をつけたダイナマイトをつける。
「ほら、走れー!」
二人の子供は、混乱して、走り回る。
「いけない!」
プーは、ダイナマイトを取るため走り出す。
「それじゃ、俺は行かせてもらうぜ」
(俺は、浦辺!神をも欺く)

プーは一人目のダイマイトをはずし、遠くへ投げる。
しかし、二人目は間に合いそうにない。
(くそ!)
だが、二人目の子供に、ピグレット達を育ててきたおばさんが、近づきダイナマイトをはずし、空中に投げる。
ダイナマイトは爆発し、その、爆風は、高齢のおばさんには致命的だった。
すかさず、ピグレットは、おばさんに駆け寄る
「おい!ババア!」
おばさんは、口から血をながしている。
それをみて、もう長くないと分かる。
「ピグレット・・分かっておったよ。お前は、ブタじゃ。他の子よりよく食べる。だから、この村からでていったんじゃろ・・・。お前は、優しい子じゃ・・自分から口減らしに・・」
「それで、ピグレットは・・・・」
「お・・・おい!しゃべんなよ、ばばあ!しっかりしろよ!」
「ピグレット、分かるだろ。最期だ、母さんと言ってやれ」
「か・・・かあさん・・・お母さあああああああん!わああああああああああああああああああああ」
おばさんは、最期、幸せそうな顔で息を引き取った。
ピグレットの涙をみて、プーの怒りは限界を超える
「あいつら、地獄の果てまでおいつめてやる」

蜂蜜の拳
第18話「たった1杯の・・・」
カズノリは、井戸の中にある、蜂蜜をくみ上げペットボトルにうつす。
(これで、おばさんも、大丈夫だ。早く帰らなきゃ)
カズノリは走り出す。
後方から、バイク音がする。
(しまった!?番人に見つかった!?)
カズノリは必死に走る。

「へへ、ドブネズミが、死ね!」
バイクに乗る番人は、ボウガンを放ちカズノリを貫く。
カズノリは、倒れこむ。
そして、バイクの男は追いつく。
「これは、俺のもんよ。俺が飲むためにあるんだ」
男は、カズノリが持つペットボトルに手を伸ばすが、その腕は止められる。
「てめーに、飲む資格はねえ」
プーは、男の顔を粉砕する。
すぐに、カズノリに駆け寄る。
「どうして、こんな危険なことを!」
「おばさん・・・僕達に食料は全部あげて、もう、10日も・・・何も食べてないんだ」
「そんな、窮乏を・・・」
「お願い・・・これを・・・おば・・さんに飲ましてあげて・・・・」
カズノリは息を引き取る。

息を引き取ったカズノリをつれて、プーは村に帰る。
そして、すべて話す。
「これをあなたにと・・・」
「どうしてじゃ!どうして、こんなやさしい子が死ななければならんのじゃ!」
プーは、きびすを返す。
「お・・・おい!プーどのに行くんだよ!」

『この下には、たくさんの水が眠ってる。学者さんが言ってたんじゃ』
プーは、岩盤に拳をつける。
(たった1杯の蜂蜜の為に汚れなき幼い命が奪われていく・・・なんて時代だ!)
「はああああああああああああ!カズノリーーーー!」
プーは、思いっきり岩盤を殴りつける。
「いくら、プーでも岩盤は・・・・」
数秒たつ、すると、岩盤にピシピシとひびが入り、そこから水が溢れ出す。
プーは、その水をすくい、おばあさんの元にもっていく。

「か・・カズノリはあなたを神様と・・・」
「いいですね。このことは、誰にも話してはいけません。すぐに、そこらへんの、ハイエナ共がやってきます」

ディズニーの奇妙な冒険
(勝つためなら過程や方法などどうでも良いのだ!)
自分の手についてる血を浦辺は、プーの目に飛ばす。
「くっ!」
「どうだ、この血の目つぶしは!勝った!」
浦辺は、プーをしとめる蹴りを放つ。
プーの直感が、浦辺の蹴りの場所を把握する。
「クマアアアアアアアアア!」
浦辺の脚とプーの拳が撃突。
ピシ
浦辺の身体にヒビが入り、裂けていく。
「な!?なにいいいいいいいいいいいい!?この浦辺が・・・このうらべがあああああああああああああああ!」
浦辺の身体は、朝日に照らされ塵ものこらなかった。
「てめーの敗因はたった一つ、たった一つシンプルな答えだぜ。
てめぇは、ディズニーを敵にまわした」

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  1. 2007/12/04(火) 14:20:30|
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