俺を誰だと思ってやがる!

天上天下! 一騎闘神!

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めがまっああああく!

メガマックのせいで今日のバイト疲れた。
久々に休む暇もないバイトだった。
今日のマックはかなり儲かっただろうな。
さて、明日ポケモンとカラオケ。

この先、「ルントー」という言葉でぴんとこない人、しらけやすい人は読まないこと。

「魔剣―偶像崇拝の威光の前に消えろ!」
(くっ・・・このままじゃ)
浦部の偶像崇拝が振り下ろされる。
そこに
「諦めるな」
一つの人影が典生の前に現れ、浦部の一太刀を止める。
「ぬうううう!貴様は!」
「ルントー!?」
典生が驚く。
「俺も忘れちゃ困るぜ」
「大造じいさん!?」
「サナトリウムに捕らえられてた素顔同盟の奴らは助けといた。最下層のヤンオバサンはルントーが倒した。残るはお前一人だ浦部!」
「貴様等!兵器廠でB29にやられたのではないのか」
「ちいちゃんの影送りを使って一時的に仮死状態にしたのさ」
「それに、貴様等が持ってるのはもしや!?」
「そう、神具さ」
ルントーには、刺叉。
大造じいさんには、ガンが握られていた。
「典生の持ってるファーストミット、揃えて三つ。全ての神具が集まったぜ。浦部お前の最後だ!」
「貴様等ごときが神具を使えるとでも思えるのか?」
「確かに。3人だけじゃ無理だ。しかし、俺が加わればどうだ?」
「一範兄さん!?」
「よくがんばったな。典生、もう、お前は顔が青白くないぞ」
「一範兄さん、ルントー、大造じいさん・・・・一緒に浦部を倒しましょう!」
『おう!』
「むうう!貴様らに、偶像崇拝の真の力を見せてやる!」
偶像崇拝は黒い魔力のオーラをまとう。
「一範!ルントー!典生のファーストミットに力を集めるんだ」
神具から、ファーストミットに力が流れ込んでいく。
一範は、典生に毛糸を渡す。
「しねええええええええええええええええええええ」
浦部の偶像崇拝から高密度の魔力の刃が放たれる。
「この力は、皆が・・・兄さんがくれた力、無駄にしない!喰らえ!The first baseman's returning alive!(一塁手の生還)」
ファーストミットをたずさえた、典生の魔力のの玉が投げ込まれる。
そして、浦部から放たれた偶像崇拝を破り浦部に直撃する。
「ぬあああああああああ!」
浦部は倒れこむ。
「もう少しで・・・・全て・・・・の次元を支配・・・・できたのに・・・・・」
そこで、浦部の声は終わった。
「帰ろう、それぞれの世界へ」
典生は言った。
END

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  1. 2007/01/14(日) 00:08:40|
  2. 日記
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